5.予告
この続きを読みたい方は、「インドの話の続きが読みたい!」と書いたご意見ご要望を おもしろ会編集部までお送り下さい。後編は、私が出会った2人のサイババと2人の聖 者の話を予定しています。
また、この「体験記」は、私のホームページでも近日公開(只今引越中)しますので、ぜひそちらもご覧下さい。本誌で書き切れなかった情報や、新着情報,アムリタが出てくる動画なども掲載する予定です。
「ψFORUM」(http://www.bekkoame.or.jp/~tjkoba/)の「LINK AND COMMUNICATION」のボタンを押すと「小澤氏の見た南インドの物質化現象」の項目がでてきますので、この本が出版される頃には、新しい引越先のサイトにとべるようにしておきます。
サティア・サイババのアシュラムへは、現在はカメラ持込禁止です。
バラ・サイババは、「バラ・サイババファウンデーションジャパン」(代表安部賢司氏)の許可のもとに会いにいくことができ、写真撮影ならびに掲載をさせていただきました。
未知領域研究所(電話0263-27-1732)では、アムリタハウスやフィリピンの心霊治療の 様子などの貴重な映像資料(VHS)を有料でお分けしています。もし在庫があればア ムリタやビブーティも分けていただけるかもしれませんよ。


さてさて、今回あなたを「挑発」するのは、このあたりまでにしておきます。


SAI RAM!


筆者小澤佳彦(おもしろ会会員No.67)の極秘データ(どこがじゃ!):
某国立大学大学院無試験推薦入学資格を後進の育成のために放棄し、野に下る。
執筆時現在無職(新宿公共職業安定所登録済)。
サイ実測研究会,日本サイ科学会,日本機械学会(畠山賞受賞)会員。




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