南インドの物質化現象を視察して


本論文は、サイ実測研究会会誌No.12(1996.9.23)に掲載したものです。写真は準備中です。
会誌を掲載した際に校正した部分を訂正しました。(1996.10.2)
「写真館」では、本論文に掲載した写真全ての他に、多数の写真を公開しております。(1997.1.15より)

目次

0.はじめに

1.サティア・サイババの写真に灰白色の粉(ビブーティ)がびっしりとついていた。

2.私の手の上にのせたペンダントヘッドから、芳香と甘みと粘性のある茶褐色の液体(アムリタ)が出てきた。

3.金属性の足の像から、芳香のある油がにじみ出てきた。

4.サティア・サイババが、右手から白色の物体(ビブーティ)を出した。

5.シュリ・ナガナンダ・スワミが、右手から灰白色の粉(ビブーティ)を出した。

6.カリ・シュワール・スワミが、右手から金属性のブレスレッド(アンクレット)を出した。

7.バラ・サイババが、右手から灰白色の粉(ビブーティ)を出した。

8.結論

9.謝辞



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